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泰八郎謹製(タイハチロウキンセイ)
メガネPremier Ⅰ(プレミア1)
ツヤあり。
使用感や小傷あり。
【サイズ】
レンズ横幅 53mm/レンズ縦幅 30mm/フレーム全幅 140mm/高さ 35.5mm
ブリッジ幅 15mm/テンプル長 152mm
定価 税込52,800円
入手可能なプレミアラインは、似たり寄ったりのウェリントン型が数種類ありますが、
選択肢がいくつかあって迷ったときに、格言にしている言葉があります。
「ファーストは、超えられない」プレミア1 は超えられない
なにか一発当たって二番煎じをやったとて、1作目よりも優れたものはそう世に出ない。
柳の下に、ドジョウは2匹もいないということです。
そういうことで、ファーストモデルである“泰八郎謹製”プレミアⅠが最高傑作では?
プレミアⅠはウェリントン型とはいえリブ幅が狭く形がシャープなので、ヤボったさを上手く払しょくしています。
プレミアの特徴である冠素材がシルバー925です。
“泰八郎謹製”プレミアは、5万前後です。
ノー芯のセルロイド製でヒンジは5枚丁番を使い、日本の名工が手づくりしているのを考えたら…ドーパミン放出は脳汁100%
泰八郎謹製プレミアシリーズは、
泰「八」郎の名に因み、
ブランド発足八周年を記念して2005年にスタート致しました。
現在8型(*premier-Ⅱは廃番)販売していますが、
16年の時を経ても尚、
このファーストモデルの輝きは色褪せることはございません。
眼鏡好きなら持っておきたい名作
昨今における眼鏡のクラシックブームの火付け役となったブランド「泰八郎謹製(タイハチロウキンセイ)」。眼鏡職人・山本泰八郎氏から生み出される眼鏡は、古の素材「セルロイド」の魅力を最大限に引き出した永遠の定番アイテムです。
福井県鯖江市に伝わる「ノー芯製法」という伝統製法から、一点一点時間をかけて生み出される眼鏡は、国境を越えて世界中の眼鏡ユーザーを虜にしています
泰八郎謹製で使用されるセルロイドは「3年以上寝かせたセルロイド」のみを使い続けているそうです。3年間素材を寝かせることで変形が少なくなり、テンプルに金属芯を使用しない「ノー芯製法」という伝統的な製法が可能になります。
| 商品の状態 | 全体的に状態が悪い |
|---|---|
| ブランド | タイハチロウキンセイ |










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