作者・時代制作時期は不明品数十年前、1980年代に少し霊感もあり心霊好きの友人(故人、交通事故で急死)が処分に困りうちに持って来て、そのまま私が長期保管していた物です。詳しくは聞いておりませんがその友人の話では鉄工所で働いていた知り合いの(故人)インドネシア人呪物コレクターさんが所有していた物(詳細、どんな曰くがあるかは友人も亡くなっているため不明です)の1つで、当時譲っていただいた物だそうです。顔が焼けている不気味な古い木彫りの人形です。これが来てから、家で(屋内)ビデオや写真など撮影すると大量のオーブ(1〜多い時は100個以上のオーブ)が写る事が多くなりました、又ラップ音や夜部屋でラジオを聴いていると変なノイズが入ったりテレビが勝手に消えたり、部屋の電気が消えた事も何度かありました、原因不明の頭痛や夜寝ようとすると耳鳴り、動悸、吐き気など体調が悪くなったりも...高さ 約25cm ※心身に深刻な霊障を引き起こす可能性もあります、不可解な出来事、霊的現象が起きた場合など、霊障についてはこちらでは一切の責任を負いかねます。#呪い#祟り#瑕疵#曰く付き#呪物#霊障#怨念#心霊 #憑依#地縛霊#ポルターガイスト#オーブ#幽霊#霊魂#霊道#オカルト#呪いの人形