納期目安:
01月21日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
東武鉄道8000系はそれまで同路線で運用されていた通勤電車のサービス向上を目的として登場した車両です。昭和38~58年(1963~1983)にかけて私鉄では最多となる計712両が製造された車両で、製造年次による形態差に加え、後年の冷房改造・修繕工事を経て数多くのバリエーションが存在します。非電化路線・貨物線を除く東武線の全線にわたり2・4・6・8両固定編成を組み合わせた2~10両編成の多彩な編成での活躍が見られました。現在も一部の路線で活躍が続いています。
東武鉄道8000系東上線は後継車種登場後も、10両編成で池袋~小川町間、ワンマン運転対応の4両編成で小川町~寄居間と越生線で運用されていましたが、平成27年(2015)の自動列車制御装置(T-DATC)導入に伴い、池袋口から撤退しました。現在も小川町~寄居間、越生線での活躍が見られます。
東上線の主力車両として活躍した8000系の後期更新車は、屋根上のベンチレータが撤去され、HIDのヘッドライトが採用された姿で、末期まで池袋口運用に就いていた編成です。50070型と併せてお楽しみいただけます。品番は10-1650・10-1651です。状態は目立つ傷や汚れはございません。付属パーツとシールは使用済みです。残りあります。グレードアップシールとレタリングシートをお付けします。どちらとも一部使用済みです。行先は快速急行小川町です。質問等がありましたらコメントよろしくお願いいたします。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|








オススメ度 4.9点
現在、8件のレビューが投稿されています。